坐骨神経痛

- お尻に痛みがある
- お尻から足にかけて痺れている
- 長時間歩くことが困難だ
- 太ももやふくらはぎに痛みがある
- 痛みが広がってきている
ご安心ください!
リーフ整骨院ではストレートネックでお悩みの患者様が非常に多く来院されて改善した例が多くあります。
デスクワークでパソコン、スマートフォンを多く見る方に非常に多く、最近だと学生にも多く見られます。
腰椎が原因のケース、または臀部の筋肉が硬くなったことによって神経痛が引き起こされるケース、さらには症状が出る部位も人によって違ってくるのが坐骨神経痛になります。
いずれにしても放置しておくと症状が悪化し、神経痛が広がる恐れがあります。
日常生活に支障をきたしたり、痛みやしびれで眠れなくなり、睡眠障害になる恐れもありますので注意が必要です。
症状が出始めたら早期の治療をオススメいたします!もし当てはまる症状がありましたらすぐに当院にご連絡ください!
原因と症状
🟧坐骨神経痛の原因とは?
坐骨神経痛は、「病名」ではなく症状の名前です。
お尻から足にかけて伸びる「坐骨神経」が圧迫・刺激されることで、痛みやしびれが起こります。
その背景には、次のような根本的な原因が隠れています。
「椎間板ヘルニア→椎間板の一部が飛び出し、神経を圧迫。20~40代に多い。
「脊柱管狭窄症」→脊柱管が加齢や姿勢の乱れで狭くなり、下を通る坐骨神経を圧迫する
「梨状筋症候群」→お尻の筋肉(梨状筋)が硬くなり、下を通る坐骨神経を圧迫する
「骨盤の歪み・姿勢不良」→長時間のデスクワークや猫背が、筋肉の緊張や神経への圧力を生む
「筋力低下・運動不足」→筋肉が神経を支えられず、圧迫を受けやすくなる
🟥坐骨神経痛の主な症状
坐骨神経痛の症状は、片側のお尻や足に出ることが多いのが特徴です。以下のような症状が見られる方は、早めのケアが必要です。
✅よくある症状一覧
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腰からお尻、太もも、ふくらはぎ、足先にかけての「しびれ」や「痛み」
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長く座っていると、お尻が痛くなる
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立ち上がるときや歩行中に、足がズキッと痛む
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足に力が入らない、つまずきやすい
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足が冷たく感じたり、重だるい感覚がある
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前かがみになると痛みが強くなる(ヘルニア傾向)
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後ろに反らすと痛みが出る(狭窄症傾向)
🟩こんな方は要注意
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長時間のデスクワークで姿勢が崩れている
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ぎっくり腰を繰り返している
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最近、足の動きに違和感を感じる
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整形外科で「年齢のせい」と言われて諦めている
あなたは今までストレートネックに対してどのような治療を行ってきましたか?

整形外科ではレントゲンやMRIを撮り湿布や薬で様子を見るといったお声を多く耳にします。
また他の整骨院では、マッサージ・電気だけで様子をみるというケースも非常に多いそうです。
軽度のストレートネックだと改善していきますが実際には、、、
・痛みが変わらない
・再発してしまう
などのお悩みがあります。
リーフ整骨院での施術

坐骨神経痛になる理由としては大きく分けて二つあります!
①脊椎に負担がかかり、神経を圧迫し神経痛を出す
②臀部の筋肉が硬くなり、神経圧迫し神経痛を出す
当院では、痛み止めや一般的な整体では改善しない坐骨神経痛に対して腰部や臀部のアプローチを行い、硬くなった筋肉を緩めていきます!
さらに骨盤の歪みや姿勢の悪い状態だと再発しやすくなるので姿勢矯正も行っていきます!
また、EMSという特殊な機器を使ってインナーマッスルの強化を行い、仕事や家事の負担が大きくても坐骨神経痛になりづらい体づくりを行っています。
根本から改善したい方は、ぜひ一度当院までご相談ください!!

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